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MacユーザーなのにAndroid大好きな変態サイコ野郎が岡山より発信するダラダラブログでございます。 皆様、お付き合いのほどよろしく( *´艸`)

タグ:2010-2011

11月も半ばに差し掛かってきてますが、まだまだ暖かい日々は続いておりますねぇ

日中、仕事で車移動する事が多いのですが、11月なのにまだクーラーを効かせながら運転している私です...



さて、外界ではまだまだ暑い日々が続いているのですが天界(スキー場)ではシーズンに向けての準備が着々と進んでいるようです。

今日は岡山県にある恩原高原スキー場のリフト座席取り付け作業のニュースが入ってきたのでご紹介します。


【山陽新聞記事より】
スキーシーズン前にリフト座席設置 恩原高原スキー場


 スキーやスノーボードのシーズンが近づき、鏡野町上斎原の恩原高原スキー場で8日、リフトの座席取り付け作業が始まった。12月23日にスキー場開きの予定。

 この日は、同スキー場を管理する上斎原振興公社の職員5人が最長約700メートルのパノラマゲレンデで作業。重さが約80キロある2人乗りの座席を3人掛かりで持ち上げ、ボルトでワイヤに固定。リフト2基に計138台の座席を設置した。

 今月中をめどに、恩原湖に近いレイクサイドゲレンデ(同約500メートル)の3基と合わせ、全5基のリフトに計338台を取り付け、ブレーキ検査を実施。ゲレンデ内の危険箇所を知らせるポールや防護ネットを立ててシーズンに備える。

 雪に恵まれた昨季、同スキー場の入場者は前シーズンに比べ約3万人多い約7万1千人を記録した。同公社は「天候にもよるが、今季は8万人を目指したい」としている。

シーズンオープンまで1ヶ月少々なので各地のスキー場でオープンに向けての準備をされているのでしょうね。


個人的にはここ数年、「今シーズンこそは恩原高原に滑りに行きます!」と何度も言いながら全く足を運べていない私。
スノーボード初めて間もない頃に2・3度足を運んだ以来、行っていないので、もうかれこれ10年近くはご無沙汰しているかと思います。

今シーズンこそは!恩原高原行くぞー!!
っと宣言したいところですが、今シーズンはちょっと厳しいかも…

誰かー!
私を恩原高原に連れて行って下さいー!!






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家で使っているデスクトップパソコンが最近、爆音をあげるようになってきたので、写真データの退避場所として、過去の写真&動画をPicasaに少しづつアップしております。


Picasa以外にも写真や動画のデータを外付けハードディスクにデータコピーしたり、DVDに焼いたりしてますが、天下のGoogleさんが写真&動画の投稿容量を無制限にしてくれてるのでホント助かります^^
ただ写真や動画データが大量にあるので全ての写真データをアップするのには膨大な時間がかかりますが…


とりあえず今回、昨シーズン(2010-2011) ゲレンデで撮った写真&動画の一部をアップしてみました。


既にゲレンデレポートという形でブログにて紹介している写真ばかりですが、見ていて涼しくなる写真ばかりですので、まだまだ続く残暑対策としてお暇な時に見て頂ければと思います。^^v










過去10年ほどのゲレンデ写真を全て持っているので最終的には全てのゲレンデ写真をPicasaにアップしたいのですが・・・
何年かかる事やら^^;




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春になり、めっきりスキー場関連の話題を取り上げる事がなくなっておりましたが、かな~り久しぶりですが、スキー場関連の話題を見つけたので紹介。


今年は何十年ぶりぐらいの厳冬でしたが、岡山県新見市内にあるいぶきの里スキー場神郷第一スキー場の2つのスキー場共に厳冬のお陰で2010-2011シーズンの来場者数は大きく伸びたようで、2010年度の新見市内観光施設の利用客数をまとめた記事を発見しましたのでお知らせします。

【山陽新聞記事より】

新見の観光施設利用好調 2010年度、前年度比9.5%増
 新見市は12日までに、市内の主な観光施設の2010年度利用客数をまとめた。主要12カ所の総数は35万6921人で、前年度比9・5%増。2年連続の増加となった。猛暑で鍾乳洞、厳冬でスキー場が増えた一方、冬場の温泉は伸び悩むなど天候の影響を大きく受けた。

 トップは新見千屋温泉いぶきの里(千屋花見)で10万5258人。井倉洞(草間)、大佐山(大佐地区)、神郷温泉(神郷高瀬)、いぶきの里スキー場(千屋花見)―と続いた。上位5施設の順位は前年と同じ。

 千屋温泉は11月、女湯に露天風呂を増設し入浴客を増やしたが、猛暑だった夏場と豪雪の影響を受けた1月は伸び悩み、通年ではややダウンした。2位の井倉洞は8月の入洞者が約2万7千人。前年同月比約1万人増と大幅に伸びた。

 大佐山や6位の満奇洞(豊永赤馬)も夏場を中心に大勢が訪れた。大佐山のキャンプ場などを管理するおおさネイチャークラブは「晴天が続き、キャンプなどのキャンセルがほとんどなかったのが要因」とみる。

 スキー場も健闘。いぶきの里は1割増の約3万人。神郷第一(神郷高瀬)は8250人で、6日しか営業できなかった前年度に比べると約13倍だった。


>神郷第一(神郷高瀬)は8250人で、6日しか営業できなかった前年度に比べると約13倍
6日間しか営業出来なかった神郷第一スキー場の2009-2010シーズンって利用客数が600人強だったのとは!
笑っちゃいけないんでしょうが笑っちゃいますね(笑)


スキーやスノーボードは自然を相手に楽しむスポーツなので、どうしても天候に左右されてしまいますが、来シーズンも今シーズン並とまでは言いませんのでそこそこ雪が降ってもらえればと願いたいですね。


あっ!そういえば、シーズン中に何度かやりとりをさせてもらったいぶきの里スキー場の公式Twitterアカウントってどうなってるんでしょ?
今年、2月6日のつぶやき以降 全く呟いてないようで、スキー場よりも早くシーズン終了しちゃっているようですね...

来シーズンの復活待ってます!^^v





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