SuperBEATCLUB

MacユーザーなのにAndroid大好きな変態サイコ野郎が岡山より発信するダラダラブログでございます。 皆様、お付き合いのほどよろしく( *´艸`)

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ゴールデンウィークも半分が終わり折返しを迎えましたね。

いやぁ〜、例年のGWであれば「いよいよ最終日」だなんてブログ書いてたりするんだけど、今年はホント長い休みですね。


そんなゴールデンウィーク中盤 明日から実家高知に帰省してきます。
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3日ほどの短い滞在ですが、明日から初夏のような快晴の日々が続く予報のようなので、海に山に遊びに行ってきたいと考えてます。
あっ、後 田んぼも見に行かないとね。


ちなみに今回の2泊3日の荷物はこんな感じ。
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実家に帰省なので荷物はかなり少なめ。


荷物の大半は衣類。
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実家帰省時にもジョギングしようと思うのでジョギング関連のウェアーが大半なんだよね。

そしてMacBook ProとKindle PaperWihteも持っていきます。
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このGW期間中、毎日ブログ書いて、読書も2日で1冊ペースで読むってプレッジしちゃったから持っていかないとね( *´艸`)

そして最後はアダプタとケーブル類。
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と、まぁ何か忘れ物ありそうな感じもするんだけど、こんなシンプル装備で行ってきます。


正月に帰省して以来なので約5ヶ月ぶりの実家高知。
久しぶりなので楽しみです♬



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え〜っと、新年あけましておめでとうって言えばいいのか?
いや、新元号「令和」おめでとうでいいのかな?


いやぁ〜、やってきましたね。
新しい時代「令和」が。

早寝早起きの私は昨日は22時に寝たので、平成から令和に変わる時は既に夢の中だったんだけど、Twitterのタイムライン見てると盛り上がってたみたいですね。


うっすらとした記憶だけど、昭和から平成に変わる時って昭和天皇の崩御もあってか凄くどんよりしたムードでの代替わりって感じだったね。
ところが今回の平成から令和への代替わり、凄くおめでたいムードで新しい時代を迎えることが出来て良いんじゃないかな。


2019 05 01 05 18 04

我が家周辺は雨は降ってないけどどんよりしたお天気で新しい時代の初日の出は明日にお預けのようです。


さぁ、新しい時代の令和。
令和時代はどんな未来があるんでしょうね。



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史上最長の10連休。
長いお休みは嬉しい反面、連休明けの仕事のことを考えると「社会復帰出来るのだろうか…」なんて怖くもなったりするんだよね。

うん、連休だからといってダラダラ過ごすんじゃなくて、ちょっとでも仕事のタメになる本を読もう。

そう思い、こんな本を読んでみました。

今回紹介するのは、おちまさと 著の「その働き方ムダですよ~コスパを高める仕事術~」。

その働き方ムダですよ~コスパを高める仕事術~ (宣伝会議)
宣伝会議 (2013-04-10)
売り上げランキング: 15,371
"頑張る"より"ムダ"を削ぎ落とす方がコスパを高める近道です。

1つの仕事だけ、の時代は5年後に確実に終わる!
本書では、常に100個のプロジェクトを同時進行する人気プロデューサーが、ムダな働き方から脱出する術を徹底的に解き明かします。

<まえがき>(一部抜粋)
はっきりと言います。5年後には1つの企業に勤めているだけでは稼げなくなる時代が確実に来ます。
事実、世界にはその波がもう来ています。既成概念を壊し、今までの当たり前を疑問視していくしか、サバイバルできる道はありません。

5年後では、遅い。いや、正直なところ2年後でも遅いかもしれない。今こそ、自分の毎日に潜んでいた知られざる「ムダ」を排して、あなたから働き方のパラダイムシフトを起こすべきです。
本書では、あなたの「ムダ」を少しでも取り除き、仕事のコストパフォーマンスを上げる方法をお伝えできればと思っています。
2013年4月に出版されているので、出版から6年経過ってことになるこの本。


最初読み始めてまず最初に感じたのは「ん?全然違うやん」。

何が違うのか?
それは↑のまえがきで書かれている「5年後には1つの企業に勤めているだけでは稼げなくなる時代が確実に来る」と書かれてるんだけど6年後の今、そんな時代になってないから。

著者の言う「稼ぐ」というのがお金持ちになるのか?毎日のご飯を食べれる程度なのか?この本で詳しく書かれてないので分からないんだけど、少なくとも私の周囲には複数の企業に勤めてる知人・友人はいないので「・・・」って感じ。


ただ、読み進めていくとこの本のタイトルにもあるコスパを高める仕事術という点では参考になる部分も多々ありまして、
  • ムダをなくすためにはゴール設定と締め切り日を設ける締め切り主義は絶対条件
  • "仮想敵国"を作るというセルフプロデュースは上手くやれば効果的
なんてなるほどなぁ〜を思わせてくれました。


個人的に特にヒットしたのは、
"嫌な思いをしたときに負け戦のまま泣き寝入りせずに、V字回復してその現象を面白くするか"。
これ 自分に当てはめるとこんな感じかな。
ヘマして取引先の担当者に叱られた時って今までだと「申し訳ございませんでした」って誤り倒して終わるだけだったけど、ピンチはチャンスと考えると担当者の上司を紹介してもらい謝罪と合わせて自分を売り込む
まぁそんなに上手くいかないかもしれないけど、ピンチはチャンスと考えれば仕事も楽しくなるだろうし、働き方も変わるかも( *´艸`)


とまぁ、最初は若干DISり気味なこと書いちゃったんだけど、プロデュース業を生業とされている著者らしいアイディア満載のこの本。
よくあるビジネス書の仕事術とはまた違った観点で書かれているので、気になる方は是非読んでみて下さい。





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