SuperBEATCLUB

MacユーザーなのにAndroid大好きな変態サイコ野郎が岡山より発信するダラダラブログでございます。 皆様、お付き合いのほどよろしく( *´艸`)

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**あいのりバスツアー Part1**

3年ぶりに中国地方でトップクラスのゲレンデ「芸北国際」に行ってきました。
実は今回、メンバーのノリヲが「ウチの会社の先輩の友人で旅行代理店に勤めている人がいて、
彼氏のいない女の子が沢山いるからコンパ形式のスキーツアーしない?って言われているんだけど行かない?」
と話を持ちかけてきました。

これは行っとかないと行けないでしょう!と思ったのですが、その日はあいにくオイラは予定がぁ・・・
早速、メンバーに連絡してみるが意外と反応の悪いメンバー達・・・あまり女の子には興味のないメンバーばかりでした ^_^;
先に入っていた予定が急遽キャンセルになりオイラも参加する事になり結局、BEATCLUBからはオイラ、ノリヲ、ダッチの3人が参加する事に。

一緒に参加するダッチに「どんな子が来るんだろうね?」と胸をドキドキさせながら2月8日のPM9:30、集合場所の倉敷に到着。

既に到着していたノリヲ。
「リーダー、実は今回のバスツアーなんだけどバスの関係で女の子ばかりでなく、
うちの会社の人や全くしらない家族連れも参加するから」
えぇ~!?きっ聞いていないよ!!(*。*)!

よくよく話を聞くと、大型バスを貸し切ったのは良かったのですが人数が足りず、
仕方なく寄せ集めの集団になってしまったとの事でした。
(オイラ、ノリヲの会社の人15人、女の子10人、全く知らない4家族15人の総勢40人)

出発前からちょっとしたハプニングはありましたが、PM10:00 倉敷を出発。

バスの車内では出発前から興奮状態だったダッチが早速、
お隣に座っている女の子と楽しく会話してました。

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バス出発時はみんなワイワイガヤガヤと話をしてましたが、さすがにAM0:00を過ぎると睡魔が襲ってきてバスの車内はオヤスミタイムに zzz
AM4:00 バスは芸北国際に到着。ただ全員就寝中のバス車内は誰も芸北国際に着いた事に気付かずにみんな爆睡 zzz
AM7:00 バスの運転手さんのアナウンスでみなさんお目覚め。

バス車内から外を見てみるが天候はあいにくの雨。
ただせっかく芸北まで来たのでとりあえず着替える事に。

AM8:00 着替えを済ましてダッチと一緒にゲレンデに向かう。
ノリヲは会社の人と一緒に滑るという事なのでとりあえず2人でリフト券を購入。

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AM8:00だというのにゲレンデは既に多くの人でごったがえしていました。
(この時期の芸北国際はこんなものなんでしょう)
国際エリアのトリプルリフトは2基共長蛇のリフト待ちが出来ていたので、
とりあえずリフト待ちがなかったエクスプレスリフトへ乗る事に。

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この日は「西日本スノーボード選手権」(はっきりとは名前は覚えていないのですが)をしていて凄い勢いで滑るボーダー達が沢山いました。

リフトを降りて小雨の中とりあえず1本滑る事に。
本日の雪質はシャーベット状の雪質。
小雨が降っている事もあり少し重めの雪質でこの日は気温も高く春スキーのような感じでした。

人の多い芸北国際はヘッポコボーダーのオイラにはゲレンデ人口密度が高すぎてチョッピリ滑りづらい。。
一緒に滑っていたダッチも同じ事を思っていたらしく、「滑りづらいから他のコースに移ろうか」という事でお隣のカケズエリアに移る事に。

カケズエリアはリフト待ちも無く、またコース内もほとんど誰も滑っていなかったのでこちらは気持ち良く滑りました。
ただこちらも雪質重めでした。

3本滑りカケズエリアもリフト待ちが少しずつ出来てきたので今度はおーひらエリアに移る事に。

すでに長いリフト待ちの列が出来ていたおーひらエリアですが、
必殺「6人乗りグワッドリフト」で2~3分でリフトに乗る事が出来ました。
早速、おーひらエリアで滑ってみたのですがこちらも雪質重く、
またコースにはかなりの人でごったがえしコース中央に座っているボーダーを交わしながら滑るのがやっとでした ^_^;
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また山頂付近はかなり濃くガスっていて視界が悪くかなり危ない状況でした。

1本滑っててまたリフトに乗ると隣に座っていたオッチャンが「今日は特別多いね~これじゃまともに滑れんなぁ~」と一言。
ベテランスキーヤーらしきオッチャンでも一苦労なコースに当然オイラも苦労し降りて来た頃には既にヘロヘロ状態。

AM10:00 朝食も食べていないしとりあえず休憩する事に。
バス内での車中泊の疲れもあり少し長めの休憩を取りAM11:00に再度、アタック!

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この頃には人混みがMAXに達し、おーひらエリアも凄いリフト待ちになっていたので1本滑ってカケズエリアに移ったのですがこちらも大混雑!
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リフトに乗るのに20分待って国際エリアに戻ったのですがこちらはさらにヒドい混雑・・・(>_<)
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見渡す限り人、人、人・・・
結局、一番リフト待ち時間の短いおーひらエリアでガスと人混みと格闘しながら地味~に滑っていました。

ゲレンデ規模も大きければ人も多いのは当たり前なんですが、
ここんところ人の少ない備北エリアでず~っと滑っていましたのでさすがにキツかったです。

PM3:30 太ももが張ってきたので終了。
PM5:00にゲレンデ出発予定でしたのでありあまる時間をオイラはバスの中で一人酒を喰らって即、爆睡 zzz

後から聞いた情報によると、帰りの車内でダッチは仲良くなったお隣の女の子とず~っと話をしていたみたいですが、
結局連絡先も聞けなかったとの事。

自分で行き帰りの運転をしなくて良いバスツアーだったのに今シーズン一番疲れた日でした・・・
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**冬山週間 Part2**

前日に道後山に行っていたのですが、メンバーのダッチがついにボーダーに転向するという事で
急遽、備北エリアにトンボ帰り!猫山に行って来ました!

前日に道後山で滑っていた疲れもありましたが、
今から寝ると起きれない可能性大と考え体力のまだある今のうちにダッチと共に岡山を出て猫山に向かう事を決意。

着替えなどを積み込み前日のPM10:30に岡山を出発。
途中、道後山の疲れを癒す為に温泉に寄り眠い目をこすりながら
前日と同じルートで猫山を目指す。
さすがに昨日通った同じ道を夜中に車で走行しているとメッチャ眠くてホント危なかったです。

眠い目をこすりながら運転しているオイラを見てダッチが眠気覚ましに浜田省吾の歌を歌ってくれてましたが、
これがまた酷い歌声で途中からパッチリ目が覚めました。

昨日同様、広島県の東城町内から道路はカチカチのアイスバーンの状態に。

AM3:00 猫山に到着。駐車場には既に車が30台ほど泊まっておりました。
オイラもダッチも昨日の疲れがかなり溜まっており今夜は車を駐車場に止めて速攻で車のシートをフラットにさせ布団を敷き即爆睡 zzz

AM8:00 寒さで目が覚めたオイラ。
外の様子を眺めて見るとリフト運行開始30分前だというのに駐車場にはかなりの台数の車が止まっており
既に板を持ってゲレンデに向かっているボーダーもいました。
とりあえず隣で爆睡していたダッチを起こし昨日の夜に買ったパンを食べて着替える事に。
昨日買った板を大事に持っているダッチ。
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当たり前ですが新品だけあって傷一つなくオイラのボロボロのボードと輝きが全く違っていました。

前日にコンビニに寄った際に購入した2,500円のリフトチケットをダッチと共にレストハウスでリフト券に引き換えに行ったのですが
「ゲッ!これって平日した使えないの!?」
平日のみ有効のリフトチケットを購入してしまって仕方なく3,500円の正規の値段で一日券を購入。。。

ブルーな状態のままリフト運行開始直後のゲレンデへ出たのですがゲレンデには既に多くの人で賑わっていました。
(ここ最近は人の少ないスキー場ばかり行っていたので余計に多く感じました)
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ボード初体験のダッチと共にゲレンデ中央の中級コースへ。
「教えてもらわなくても絶対に滑れる!」と豪語したダッチですが両足を固定された板に馴染めずガンガン転んでいました。
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本日の雪質は猫山にしてはまずまずの雪質。
コース上部で土が見えている事が多い猫山ですが、この日は豊富な積雪量(170cm)で
初・中級コースでは土は全く見えていない状況でした。
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また午前中は天候も良く、お隣の道後山のゲレンデも綺麗に見えていました。

転びまくるダッチを尻目に1本目を気持ち良く滑ったオイラ。
10分ほどまってダッチがやっと降りてきたのでですが、かなりお尻を強打したみたいでしたが、
「痛くても誰にも教えてもらわずにマスターする」と言い張ってました。
やはり最初から中級コースは無謀だったので2本目以降は傾斜のなだらかな初級者コースで一緒に滑る事に。

5本ほど滑った頃には人の数も多くなり、
他のスキーヤー&ボーダーに突進する可能性のあるダッチは危険と判断しダッチに止まり方と木の葉を教えてあげてまた練習。

AM10:00 うまく滑れないダッチは結局、ボードを諦め一緒に持ってきていたショートスキーに転向。

この時間帯から帰りまでリフトには長蛇の列が出来始めリフト待ちの大嫌いなオイラは少し「帰りたいモード」になってきたんですが、
ダッチが「チャンピオンコースのリフトは空いているから行こう」との事。
今まで何度も猫山に足を運んでいるオイラですが、
一度も上級者のみが乗るこのリフトが運行しているところを見た事がなくて今回初めてチャレンジしました。
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上級者のみが乗る事を許されるこのリフト(?)からの眺めは絶景で、高所恐怖症のオイラは後ろを振り向いて下を眺めただけで恐くなりました ^_^;

このリフトからはコブだらけのキャメルコース、
最大39°の急斜面のデザイアコースの2つがあり両方を味わったオイラ。
まともに滑る事も出来ず転びまくりのお尻を強打しまくりでかなり痛かったです (*_*)

こんな難しいコースでも見事に滑るボーダーが沢山いて感動しちゃいました。

こんな難しいコースを7本ほど滑れば当然疲れも出てきてPM2:00から休憩をする事に。

昨日の疲れと今日の疲れがドッと出てきて体力的にかなりキツかったので猫山の食堂上の休憩所で休みました。
4人の家族連れがお昼ご飯を食べているお隣でダッチと共に爆睡。
寝ている時に何度か子供に足や手を踏まれましたが起きる事なく爆睡 zzz

1時間後のPM3:00に目覚めましたが寒いところで寝ていたせいか風邪を引き、少し熱っぽくなってしまいました (@_@)
この時点で体調はかなり悪かったのですがせっかく来たので老体にムチを打ち1本滑る事に。

滑っている時に初めて知ったのですが、猫山にもボードパークが出来ていました。
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ストレートレールにボックス、テーブルトップとかなり充実!
もちろんオイラはチャレンジしているボーダーを眺めているだけでした (^^ゞ

結局、この1本で最後の体力の全てを使いきりPM3:00に終了。

2日連続ってのはやっぱりキツいなとつくづく感じた1日でした。
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**冬山週間 Part1**

また今週も道後山に行ってきました。

当初は津黒高原に行く予定だったんですが急遽、ダッチが参加する事になり
「先週のレポを見て道後山に是非、連れて行って下さい!」と頼みこまれ
道後山に行く事になりました。

AM5:30 オイラとダッチとヤス、そしてヤスの彼女の4人で岡山を出発。
備北エリアのゲレンデにはいつも新見経由で行っており今週も新見経由で行ってましたが、
1月下旬に到来した大寒波の足跡が残っており、新見市内から道路には少し残雪がありました。

またこの日は雪で残雪+今日降っている雪が道路に残っていてスピードが出せず
(東城町内からスキー場までは道路がカチカチのアイスバーンになっているところがかなりありました)
ノロノロと道後山に向かう。

到着予定時間を大幅に過ぎAM9:00過ぎに道後山に到着。
既に100台ほどの車が止まっていましたがそれでもこの時間帯で100台程度とは少ない!
今週も人が少ないかな??と期待しながら着替えを済ましてレストハウスへ。

オイラ&ヤスカップルを割引クーポン券を使って一日券を2,500円で購入(安い!!)
クーポン券を持ってくるのを忘れたダッチは3,000円で購入。
(ダッチは帰りの車内までクーポン券を忘れた事を悔やんでいました)
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ゲレンデではオイラ&ダッチの彼女いない組とヤスカップルで別行動をする事に。

本日の道後山の天候は雪。
時々、太陽が見える事もありましたが1日中雪が降り続いていました。
ただ小雪が舞う程度でしたので視界もそれほど悪くなく滑りには影響はありませんでした。
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またリフトの方ですが、到着時には期待通り待ちは全くナシ!でした。

ノロノロのロングリフトに乗って早速、1本目を滑る事に。
雪質は先週と比べると若干固めでしたがそれでもこの辺のスキー場では文句ナシの雪質!
また先週と比べると積雪量が多く感じられ人工造雪機のない道後山にしてはかなり積雪量が多かったです。
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先週からビンディングのスタンスをかえて先週は足がガクガクになり思うように滑れなかったオイラですが
今週はこの1週間の筋トレの成果(?)もあって全く問題ナシ。
ただ体のバランスが安定していないので今週も練習練習でした。
一方、ダッチは四国のゲレンデでは味わえないロングコースをかなり堪能しておりやたらと早いスピードで滑り降りていました。

日差しが無くまたリフトが長いという事もあってリフトに乗っている間は酷寒の状態で
南国育ちのオイラにはかなり応え4本滑って一度レストハウスで休憩する事に。

レストハウスで休憩している時にチラッと食券を販売している自販機を見たのですがどのメニューも良心価格。
リフト券のみならずご飯までも低価格とは恐るべし道後山!

オイラには長過ぎて体が冷え切ってしまうロングリフトはチョッピリ辛いでの休憩後は
ダッチと共にもう1基ある短いリフトを使って山頂付近のコースを滑る事に。

山頂付近のコースは人の少なかったロングコースよりもさらに人が少なくポツポツとゲレンデに人がいる状態で雪質もかなり良く
先週来た時よりもパフってました。(コースによっては人が足を踏み入れた形跡も全く無く今週もパフパフを味わってきました!)
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謎の多い山頂付近ですが今週も謎を発見!
コースの端っこを10人ほど山から下山してくる謎の登山客を発見!
様子を伺いに近くを滑っていると
「いや~若いってホントいいね~ワシも若い頃はよくスキーをやってたワァ~」と言ってました。
結局、話し掛けるタイミングを逸して謎のままになってしまいました。
(雪深いこんなところで何をやっているのでしょうか?)

謎の多い山頂コースを満喫してPM1:00に少し遅めのランチタイムを取る事に。
人の少ない道後山は当然、食堂もガラガラでお客さんもまばらでした。
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本日のオイラのお昼ご飯は牛丼+豚汁で\950。
ボリューム満点でベルトが締まらないぐらい食べてしまいました!
(ちなみにダッチは牛丼+カルビ丼+豚汁!これだけ一人で注文すればレジに立っていたバイトの女子高生も苦笑いするよ)
たっぷりお昼ご飯を食べて休憩もせず、すぐさま先ほどの山頂コースにまた挑む事に。

おなかいっぱい食べたせいか、ビンディングを着ける時に先ほど食べた牛丼が口から逆流しそうでした ^_^;

一日中曇空という事もあって午後からも全コース雪質は相変わらず良い状態でした。(ちなみに先週は午後からはアイスバーンでした)
滑走距離の短い山頂付近のコースで3本ほど滑った後で長い距離を滑りたくなりダッチと共にロングコースに戻る事に。

ロングコースでヤスと合流し一緒滑りましたが、
今シーズンからボードに転向してまだ4・5回程度しか滑りに行っていないヤスの滑りはかなりの上達ぶり!
2週間前に見た時にはまともに滑れなかったのがいつも間にかターンも難なくこなすのを見てビックリしました。

みんなロングコースのリフトに乗っている間の寒さに耐えれなくなり3本滑ってPM4:00に終了。

駐車場に戻り着替えをしている時に「雪質、コース共に最高なのに人気の無い道後山の理由が分かった」と言うダッチ。
理由を聞くとゲレンデスタッフの態度の悪さ(特にオッサンスタッフ)だと言う。

確かにリフト乗り場に通常ならスタッフが立っていて誘導してくれるのが普通のスキー場だが道後山はそうではない事が多々。
リフト乗り場の隣にあるマジックミラーで中が完全に見えないようになってある小屋からただ覗いているだけ。
リフト降り場で女の子のボーダーがうまく降りられずに倒れていても「危ないから早く退いて」と言うだけ。
オイラも先週来た時に感じていましたが、やっぱりみんなそう思っているんだなと共感。
多少不満もありましたが4人共十分満足して帰る事に。

帰りの車内、みんなで話をしている時にショートスキーヤーのダッチが
「実は俺、今度スノボーにチャレンジしようと考えていて既に板も買っちゃった!」と発言。
オイラ、ヤス含めとうとうダッチもボーダーの仲間入りかと詳しく板の話を聞くと
「先週、インターネットのオークションで148cmの板&ビン付きを競り落としてあとはブーツを購入するだけ」との事。

身長180cm、足のサイズ28cmのダッチが148cmの板が合う訳も無くさらに詳しく話を聞いてみると
ダッチはボードの知識が全く無くスキー感覚でどんな長さの板でも使えると思っていて女の子が使っていたボードを競り落としたとの事。

板、ビン共にダッチが使うには無理な理由を説明して「バカだな~なんで購入する前に相談してくれないの?」と
オイラ、ヤスに責められると泣きそうな顔になってブルーになっていたダッチだが次の瞬間、
「よし!今日ボードセットを買いに行こう!」とオニューのボードを買う事を決意。

PM8:30 閉店30分前の岡山市内のアルペンへ行き総額65,000円のボードセットを購入。
「せっかく本州にいるのだからリーダー明日も滑りに行こう!」とダッチ。
ボードバカのオイラもボードの誘いに弱く、「そ、そうだね~」と言っちゃいました。
今日の疲れもありましたが明日の朝起きて行くよりも今から出発した方が良いと判断して
一度、家に戻って準備をしPM11:00にダッチと2人で再び岡山を出発!

この時自分で「俺ってホントバカだな・・・」ってつくづく思いました

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